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使い方の流れ

使う人(現場)と管理する人(総務・管理者)が、同じクラウド上で役割を分けて動く手順です。まずは全体像を見てから、自分の役割のステップへどうぞ。

使う人と管理する人が、登録・招待・貸出・発注の手順でつながって動くイメージ
使う人はスマホで借りる・返す。管理する人は招待と品目整備。同じ一覧を共有します。

はじめに(4ステップ)

どちら側の人も、最初の流れは共通です。

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    組織を無料登録

    会社名・管理者メールでアカウント作成。カード登録は不要です。

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    メンバーを招待

    招待コードを共有すると、使う人が自分の端末から参加できます。

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    備品・消耗品を登録

    よく使う品から。CSV取込もできます。

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    現場で借りる・残数を更新

    使う人はスマホ、管理する人はPCでも同じ一覧を共有します。

使う人の手順

現場・倉庫・オフィスでモノを使う方向けです。

使う人の3手順。借りる、返す、消耗品を発注する流れのイラスト
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    備品を借りる

    カードの「借りる」をタップ。誰が持っているかが一覧に残ります。

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    使い終わったら返す

    返却すると残数が戻り、次の人が借りられる状態になります。

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    消耗品の残りを見て発注

    在庫わずかなら、Amazon・楽天などへ移動して「発注済み」を共有できます。

管理する人の手順

総務・管理者として組織と品目を整える方向けです。

管理する人の3手順。組織作成、招待、品目とアラート設定のイラスト
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    組織と権限を整える

    管理者アカウントで組織を作り、メンバーの役割を分けます。

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    招待コードでチームを増やす

    現場の人にもコードを渡し、同じ在庫一覧を使えるようにします。

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    品目・下限・購入リンクを設定

    備品と消耗品を登録し、アラートや発注リンクを整えると運用が安定します。